役員紹介
ソーノを引っ張ってくれる役員たちを紹介します!先生方の紹介はこちら。
指揮者
みなさんの前に立って練習をつけ、どんな曲を歌うか、どんな歌にするかを考え、形にしていくリーダーたちです。
学生指揮者 丸山 朔太郎 (3年 Tenor)
学生指揮者の丸山朔太郎くん。さっくんと呼ばれてみんなに親しまれています。
いつも陽気で楽しそうに話してくれて、ソーノメンバーを温かい雰囲気にしてくれます。話しててとっても楽しいです♪
練習では、持ち前の音楽感性で的確に指示を出し、ソーノの合唱をどんどん上達させていきます。
彼のレッスンを受ければ歌唱力も表現もどんどん豊かになっていくこと間違いなし。
先輩、同期、後輩みんなに頼りにされているさっくん。そんなさっくんの指揮のもとで一緒に歌いましょう!
総務
事務方全体を統括し、団の運営を支える責任者の紹介です。
総務 篠原 有璃 (3年 Alto)
総務を務める篠原さんはしっかり仕事をこなしつつ、ホンワカした雰囲気で周囲を和ませてくれる存在です。
サークルの活動にはいつも真剣に取り組み、その姿勢には自然とみんなも引き込まれます。
地元愛が強く、話を聞いているとついこちらも興味が湧いてくることも。
さらにユーモアもあって、ちょっとした一言で場を和ませてくれるので、一緒にいると飽きることがありません。
気づけば周りに良い空気を作ってくれている、そんな人です。
パートリーダー
パート練習や体操・発声練習をつけてくれるパートリーダーたちによるパート紹介と、団員によるパートリーダーの紹介です。
ソプラノ
ソプラノはメロディーを担当することの多いパートです。と書くと我が強そう、、と思われそうですが、
ソーノのソプは優しい方ばかり。
練習も穏やかで和やかな雰囲気に包まれています。ぜひ一緒に歌いに来てください、みんなでお待ちしています!
(パトリ他己紹介)
ふわふわした雰囲気が特徴の愛子ちゃん。趣味はお菓子作りで、絵を描くことが好き。
もちろん合唱も大好きで、正確な音程としっかりとした声量でソプラノパートをリードしてくれます。
小中高時代やソーノでの合唱経験を活かして、充実した指導をしてくれるはず!初心者の方も安心して遊びに来てくださいね♪
アルト
ソーノのアルトは和気あいあいとしながらも音楽に真摯に向き合うパートです。
休憩中にはアルトの音形の好きなところを語り合うこともしばしば。
パート全員で一体となって音を作り上げるアルトパートで一緒に歌を楽しみましょう!
(パトリ他己紹介)
ゆりちゃんは去年からパートリーダーとしてアルトを導いています。
アルトは曲に深みを出すスパイス的存在(?!)で難しい音もありますが、丁寧に指導してくれます!
合唱への熱意も人一倍で、歌い手としても芯のある声を響かせています。
テナー
テナーパートは男声の中で⾼い⽅のパートです。
テナーパートの役割は様々で、主に、他パートとハーモニーを作ることが多く、ハモリを作るのがとても楽しいです。
また、たまに主旋律やソロパート(テナー以外が歌詞パートを歌わない部分)を歌うこともあり、程良く⽬⽴つことができます。
(パトリ他己紹介)
テナーパートリーダーの古川陽登くんは、練習中はしっかりパートを引っ張ってくれる頼れる存在でありながら、
練習外では持ち前のコミュニケーション能力で会話の波を作り出してくれます。
ハーモニーの作り方、音のとり方など様々な面で思うところをはっきり的確にアドバイスしてくれるしっかり者です!
ベース
はじめましての合唱曲を聴いて真っ先に聴き分けられるのはソプラノ(メロディ)で、その次にわかりやすいのはベースです。
四声の一番下で和音を支え、時に優しく、時に力強く歌を包み込み、ここぞという時に美味しいところを持っていきます。
あなたもきっとベースが好きになる。頼もしく愉快な仲間たちがお待ちしております。
(パトリ他己紹介)
柊くんは歌にとどまらず、ピアノや編曲、映像までなんでもできるゼネラリスト。
その音楽センスも言うに及ばず、高校時代からクラス合唱の指揮を務めていたとかなんとか。
陽気に楽しく、しかしじっくりとベースを引っ張ってくれます。