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For a Freshman

役員紹介

ソーノを引っ張ってくれる役員たちを紹介します!
先生方の紹介はこちら


指揮者

みなさんの前に立って練習をつけ、
どんな曲を歌うか、どんな歌にするかを考え、
形にしていくリーダーたちです。
ソーノには3人の指揮者がいます。

学生指揮者 西田賢太 (3年 Bass)


この方こそ我らが学指揮にしけんこと西田賢太さんやで!!
まずな、何と言ってもカッコええんや。おしゃれを目指すんならにしけんさんを参考にするとええで。
次にな、これが大事なのですが、にしけんさんはとても音楽性に富んでいます。
美しい手さばきから繰り出されるピアノの音色、指揮には惚れ惚れします。
しかも音楽に対する理解がとても深いです!合唱に関する知識は底が見えません。
何と言っても合唱に対する熱意がすごいです。彼の元でぜひ音楽を楽しみましょう!
(談:男声指揮者)

にしけんさんは、昨年から学生指揮者として活躍なさっている非常にカリスマ性のある先輩です。
いつも音楽に対して一生懸命に向き合っている姿はとても尊敬できます。
ピアノを4声一緒に弾けたり、音楽の知識を豊富に持っていたり、驚くことばかりです。
指導をしてくれるときの関西弁でのアドバイスは、関東出身の私には新鮮でした!
それと、にしけんさんは前に出ることが多いので、いつもおしゃれな洋服やかわいいペンケースが見られて楽しいです。
そんな、にしけんさんの指揮でぜひ私たちと一緒に歌いましょう! 
(談:女声指揮者)

男声指揮者 西村拓人 (2年 Tenor)


男声指揮者の拓人は、タクトという名前からしていかにも指揮を振りそうですよね!(それが理由で指揮者になったわけではないと思うけれど…)
そんな拓人は「君の名は。」が大好きです。それと、一時期“路上カラオケ”が趣味と言っていたほどカラオケが好きらしいです。
カラオケに行くとトップテナーらしいハイトーンボイスで歌ってくれますので、新入生も聞きほれてしまうのではないでしょうか(笑)
彼は楽しい指導をしてくれると思うので、皆さんも参加してみませんか!
(談:女声指揮者)

女声指揮者 篠原有寿 (2年 Alto)


女指揮の有寿はなんと合唱経験者!経験を生かし、女声合唱を引っ張っています。
真面目でしっかり者だけど、時々抜けている一面も。そこもいいですね!
そんな彼女の特徴は何と言ってもジブリ!ジブリをこよなく愛し、グッズもたくさん持っています。
ぜひ探してみよう!あらゆるところに隠されているよ。ジブリ映画を見た回数はなんと合計3桁に迫るとか迫らないとか。
女声の皆さん、いや男声のみんなも彼女の元で音楽を楽しみましょう!!
(談:男声指揮者)

総務

事務方全体を統括し、団の運営を支える責任者の紹介です。

総務 江成徹平 (3年 Tenor)


総務の江成くんは、ソーノの皆から慕われるしっかり者のリーダーであり、団員と積極的にコミュニケーションを取ってくれる気さくな性格の持ち主。
また鉄道にとても詳しく、お出かけや旅行の時に大活躍してくれています!(行程を組んでくれます)
ここには書ききれないほど多方面のことに詳しくて、どんな話題でも楽しく会話してくれるはず!
どんどん話しかけてみよう!
(談:副総務)

副総務 下房地美紀 (3年 Alto)


団員から「わたぼうし」のニックネームで親しまれている、副総務の下房地(したぼうじ)さん。
東女の国際英語学科に所属する彼女は、ついこの間の3月まで半年間アメリカに留学していました!
わたのようにふわふわと、いつも皆と優しくフレンドリーに接してくれる下房地さんには、一度ツボにはまると笑いが止まらなくなるという一面も。
アメリカで研鑽を積んだ彼女のツボを皆は押さえられるのか…?!
(談:総務)

パートリーダー

パート練習や体操・発生練習をつけてくれる
パートリーダーたちによるパート紹介と、
団員によるパートリーダーの紹介です。

ソプラノ 津田歩里 (3年 Soprano)


ソプラノは花形!一言で言ってしまえば合唱界の“姫”!美しい高音でメロディーを奏で、他のパートを引っ張っていきます!
しかし、時にはベールのように下の旋律を優しく飾ります。
そんなソプラノパートはアットホームで仲良し!(もちろん練習はモリモリやりますよ!)
温かいソプラノ城で新しいソーノ・プリンセスの来訪をお待ちしております♪

ソプラノリーダーの歩里先輩は、昨年度女声指揮者を務めた明るくて優しい方です♪
体発などの合間に色んな面白い話をしてくれるため、とても楽しく練習ができます(*´ω`*)
みなさんも歩里先輩と一緒に楽しみながら自分の歌声を磨いてみませんか?
(談:ソプラノ2年)

アルト 田中荘子 (3年 Alto)


アルトを一言で表すとしたら「二枚目」ではないだろうか。
普段はヒロインを優しく見守り、いざという時には格好良く決める、合唱においてそんな存在であると思う。
体験すれば、あなたにもきっとアルトの魅力が伝わるだろう。
パト練では和やかな雰囲気で練習しているので、気軽な気持ちで参加してくれるととっても嬉しいです٩(ˊᗜˋ*)و

私たちアルトの頼れるパートリーダー荘子さん!
いつもニコニコ笑顔でアルトの雰囲気を明るくしてくださいます。
合唱経験者で、その実力は確かなもの。その力で確実に私たちを成長させてくださること間違いなしです!!
皆さんもそんな荘子さんと一緒に楽しく充実した合唱ライフを送ってみませんか?
(談:アルト2年)

テナー 會田陽哉 (3年 Tenor)


テナーとは、カメレオン俳優です。
ある時はメロディを朗々と歌い、ある時はハーモニーの中に溶け込んで色を加え、またある時にはしっとりと言葉を聞かせます。
一曲の中で多様な役割を鮮やかにこなす、本当に美味しいパートです。
そしてソーノのテナーとは、母親役が不明の家族です。個性しかなく一風変わったメンバーが、いざ歌う時は一体となり上達のために曲と真剣に向き合います。
美味しい歌と温かい雰囲気で私たちはあなたを歓迎します!是非練習に来て下さいね。

「家族」と呼ばれるテナーのパパ、“だまんさん”こと會田陽哉さん。
空高く響く綺麗な歌声と太陽のような素敵な笑顔が特徴です。その一方で小説を書くという意外な一面も…!
わかりやすく親身な指導で、レベルアップすること間違いなし!
會田家の一員として皆さんも一緒に歌いましょう!
(談:テナー2年)

ベース 作田公 (3年 Bass)


合唱を聴いたことってありますか? 聴いたことない方も多いかもしれませんが、その最も低い音を歌っているのが私たちベースです。
どんなでもいいのでホールを想像してみてください、その中で綺麗に広がる旋律、その中でかっこよく鳴り響く重低音、重低音によりさらに広がりゆく旋律。
低音にバカみたいに命をかけることができるのが、その重低音にプライドをかけて歌うのが俺たちベースです。
さぁ、俺たちと一緒に重低音に全てをかけませんか?

我らがベースパトリ、ハムもとい作田さんはとてもフレンドリーで、自分が新入生だった頃もとても早く打ち解けた記憶があります!
そればかりでなく、入団以前からの合唱経験を活かした彼のパート練習の指導は(時に独特なたとえが飛び出ることもありますが)非常に的確で、
合唱において必要な技術を爆上げしてくれます!
(談:ベース2年)

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